ご近所のお姉さん、いや、バツイチで25.6歳位の元・人妻が車の前で、困ったような態度をとっている。
「どうしたんですか?」と声を掛けようかと思ったのだが、ほとんど話をしたことも無かったし、逆に「変なヤツに声を掛けられた」と思われても嫌なので、少し離れた場所から見ていた。
するとその女性から声を掛けてきた。
「すいません。エンジン掛からなくて・・・」
「はい、それじゃちょっとみて見ましょうか?」
私は少しだけ逆援助の経験があり、車の故障などはその場で直せる場合が多い。
(あ〜これかぁ・・・)
バッテリのターミナルの取り付けがゆるんでいただけだった。
「ここですね奥さん。」と言いながらその緩んでいたものを深く差し込み、ギュッと締めた。
「有難うございました。お礼にお茶飲んでいってください」と言われた。
(いや・・近所の人に変な目で見られないかな)と思ったのですが、どうぞどうぞと言われてそのバツイチ女性の家に上がりこんでしまった。
「さっき奥さんって言いましたけど私今独身ですよ。」と女性が微笑みながらお茶を入れてくれた。
(かわいいな・・・・)
だが、家の中には赤や、紫の派手な下着が干してあり、目のやり場に困った。
「私の主人、結婚後直ぐに事故で死んでしまって・・・もう二年になりますよ。」
「じゃあ、寂しかったでしょうねぇ・・・二年って新婚さんと変らないでしょう」と私が言った。
すると
「子供も居ないし、女一人だと色々と困りごとが多いんですよ…又何かの時に助けて下さいね!」
と言われた。とても可愛い女性だし、体のいい香りまでこちらに漂ってくる。
「私も彼女が居ないから、助けてもらおうかナァ」とつい言ってしまった。
(ナニを助けてもらうんだろう…)
変な空気が二人の間にしばらく漂ったが、ゲイは「スッ」と立ち上がり、今まで開けていた玄関と、ふすまを閉め始めた。
(ナンダ?ナンダ?)
私は少しだけ変な期待をした・・・いや、その期待はこれから実現する事を確信した。
「私も欲しいの・・・」
(ヤッタッ!・・・こんないい女とヤレル!)
そのバツイチの元・人妻、旦那さんと何度交わったのだろう。
でも流石に二年経過すると、もう我慢出来ないのだろうな〜と考えていると、私のズボンのファスナーを「ジ…ジ…」と少しずつ下げながらキスをしてきた。下げながらも器用に男の工具をしごいている。
(おお、いいぃ・・・)
こんなにギンギンになってしまったのは何年ぶりだろう?
キスをしながらその女性は私の耳をヌラヌラと舐めながら「旦那のよりも大きい…はやく欲しい」と言ってきた。
(も・・もう、我慢が・・・)私はそのまま女性を倒しこみ、黒いパンツをクルクルと降ろした。
すると既にその場所からはウエルカムジュースが糸を曳いて垂れていた。
「入れるよ・・・」というとその女性は「待って」と言い、一度深く口に咥えて、喉の置くまで私の工具を入れた。
「ゴホッ!」とえずきながら、何度かジュポジュポとしゃぶり、工具をヌルヌルに濡らした。
「いきなり入れたら、あなたの方が痛いでしょ?」
「チュポッ」と口を離しながら女性が言った。
(も・・・もう・・・・)
それから、私の携帯には毎日のようにその元・人妻から電話が掛かってくる
「あのね・・・困っちゃったの。又あなたのが欲しいの。女の一人暮らしタ・ス・ケ・テ。」
2011 11 29